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事業概要 「事業名称」 |
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手法項目 |
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T. |
手法内容 |
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U. |
落としどころ |
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手法項目 |
○○分 |
担当 |
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T |
【団体部門賞】 公益社団法人姫路青年会議所の1月〜12月までの活動において、該当する活動を1ポイントとして合計し、その獲得ポイントの委員会毎の一人当たりの平均値が一番高い委員会を表彰する。 @
例会1人1回出席につき1ポイント A
委員会1人1回出席につき1ポイント B
各事業1人1回出席につき1ポイント C
各種大会1人1回出席につき各ポイント8大会 D
拡大貢献1人紹介カードにつき1ポイント <対象となる各種大会>
E
同順が発生した場合 第1基準…各委員会出席の出席率が高い委員会を優先する。 第2基準…例会出席の出席率が高い委員会を優先する。 注)B各事業において参加対象が会員全員を対象としない場合は加点対象より除く。 T例会は、各委員会幹事が毎月提出する例会確認シートを基準とする。 *例会の公務欠席(専務理事に確認)及びアテンダンスの条件を満たす会員は出席とする。 U委員会は、各委員会幹事が毎月提出する委員会出席確認シートを基準とする。 *委員会の公務欠席は、事前に委員長に承諾を得たものは出席とする。 V各事業は、事業報告書・登録用紙を基準とする。 *事業の選定は総務委員会にて決定する。 W各種大会は、各委員会幹事が毎月提出する各種大会確認シートを基準とする。 *LOMナイト参加者は大会参加とする。 ・備考 正副スタッフ、監事は対象とならない。 年度内で休会者が出た場合は、休会後のカウントを行わない。 【個人部門賞】 [例会皆出席賞] 表彰区分 例会皆出席者に栄誉を称え表彰する。 入会以来皆出席、賞状と7,800円相当の賞品×該当数 15年皆出席、賞状と7,800円相当の商品×該当数 10年皆出席、賞状と7,800円相当の商品×該当数 5年皆出席、賞状と7,800円相当の賞品×該当数 表彰対象 2013年11月例会終了時点で5年、10年、15年皆出席者 (対象候補者:5年10名10年無し。15年無し。) 5年候補者:(現在の連続年数) 上野竜二君(4)魚本賢吾君(4)梶正典君(4)神澤正太郎君(4) 京本憲昭君(4)松島慶太君(4)山口剛君(4)湯之原貴夫君(4) 吉岡茂雄君(4)米田英司君(4) 入会以来皆出席卒業生候補者:2名 平田真也君、廣野恵一君 審査基準 例会出席が入会以来皆出席卒業生。 例会出席が5年、10年、15年連続出席者 備考 例会後の出席チェックにより、上記の内容を満たしている者。 【最優秀賞・最優秀新人賞】 内容 公益社団法人姫路青年会議所の活動において、該当する活動を1ポイントとして合計し、その獲得ポイント が一番高い会員を表彰する。 @
例会1人1回出席につき1ポイント A
委員会1人1回出席につき1ポイント B
各事業1人1回出席につき1ポイント C
各種大会1人1回出席につき各ポイント8大会
D
同順が発生した場合 第1基準…各事業参加数の多い人を優先する。 第2基準…各種大会参加数の多い人を優先する。 最優秀賞 賞状と7,800円相当の賞品1名 最優秀新人賞賞状と7,800円相当の賞品1名 表彰対象公益社団法人姫路青年会議所2013年度全会員(正副スタッフ、監事は対象とならない) 審査基準 最優秀新人賞は、公益社団法人姫路青年会議所2013年度全新入会員が対象 @
例会は、各委員会幹事が毎月提出する例会確認シートを基準とする。 *例会の公務欠席(専務理事に確認)及びアテンダンスの条件を満たす会員は出席とする。 A委員会は、各委員会幹事が毎月提出する委員会出席確認シートを基準とする。 *委員会の公務欠席は、事前に委員長に承諾を得たものは出席とする。 B各事業は、事業報告書・登録用紙を基準とする。 *事業の選定は総務委員会にて決定する。 C各種大会は、各委員会幹事が毎月提出する各種大会確認シートを基準とする。 *LOMナイト参加者は大会参加とする。 備考 正副スタッフ・監事は対象とはならない。 【拡大貢献賞】 内容 会員拡大の紹介カードを一番多く提出した会員に対して表彰する。 @
人紹介カードにつき1ポイント A
同順が発生した場合 第1基準…入会面接に結びついた人数を優先する。 第2基準…入会申し込みに結びついた人数を優先する。 表彰区分 拡大貢献賞賞状と5,000円相当の賞品×1人 表彰対象 公益社団法人姫路青年会議所2014年度全会員 審査基準 紹介カードを最も多く提出した会員1名 【ありがとう賞】 内容 ありがとう賞を設けることで姫路JCアワードが盛り上がる。出席率の褒賞だけでなく、功労を労う賞を再度設けた。 自分以外の会員に、委員会にこだわらず感謝したい会員、がんばった会員を選び、その中で最多の会委員に栄誉を称え表彰する。 表彰区分 ありがとう賞フィギィア 表彰対象 公益社団法人姫路青年会議所2014年度全会員 審査基準 投票の最も多かった会員1名 備考 投票同数者がいる場合じゃいけん |
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※事業概要「T.手法内容」には手法項目の流れを記載し、「U.落としどころ」に手法実施によって求める効果を記載する事。